上村孝司

東京福祉大学社会福祉学部講師。国士舘大学大学院スポーツ・システム研究科で博士課程を終了した後、2012年3月まで健康科学大学健康科学部理学療法科の助教をつとめ、2012年4月より現職。

運動生理学やトレーニング科学を専門としておりRIZAPではトレーニングのプログラム作成に関わっている。

主な研究テーマに

・拮抗筋条件収縮における筋出力発揮増強の効果
・下腿の強擦法及び軽擦法マッサージによる血圧変動について
・最大強度での持続的な足関節底屈運動における中枢性疲労
・等尺性筋収縮時の力の発揮勾配と筋活動電位の立ち上がりの関係性

などがあることからわかるように最新の科学的な知見に基づいた根拠のあるダイエット・体づくりができるトレーニングメニューを考案し会員の目標達成をサポートしている。

上村孝司がアドバイザーのRIZAP《無料カウンセリング受付中》

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